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阪神 来年は優勝たのむぜ [阪神タイガース]

阪神 優勝たのむぞ!!
クライマックスシリーズや日本シリーズなんて全く興味のなくなった。今年もあと2ヵ月となりました。
11月にはドラフトがあります。阪神タイガースは来年のことを考えているのであります。
誰を指名するのか?来年は見とけよ!!憎き巨人め!!




阪神大和が呼んだ勝利 前田大和 [阪神タイガース]

阪神 大和 の本名は前田大和 
鹿児島県鹿屋市出身で樟南高校で甲子園出場経験がある。

今日のサヨナラ打はシビれたね。
最近の阪神タイガースは生え抜きがいないから、大和とかが活躍してくれると嬉しさも大きい。


阪神 マートン初のサヨナラ打 [阪神タイガース]

劇的ドラマ、阪神が九回に執念 マートン、来日初のサヨナラ打

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阪神タイガース藤浪晋太郎の身長と英語力の疑惑 [阪神タイガース]

阪神タイガースの藤浪晋太郎に2つの疑惑があることをニュースで読んだので紹介したいと思います。
今年の3月の東スポのニュースで紹介されていました。

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以下 東スポWeb 3月10日(日)16時18分配信

阪神のドラフト1位ルーキー・藤浪晋太郎投手

 阪神のドラフト1位ルーキー・藤浪晋太郎投手(18=大阪桐蔭)にチーム内で2つの“疑惑”がささやかれている。真実ならゴールデンルーキーの肩書が一気に塗り替えられる可能性もあるというのだから穏やかではない。その真偽は…。

 1つ目の“疑惑”は入団前から強調されてきた藤浪の英語力だ。幼児のころから週1回のペースで英会話教室に通い、中学3年で英検準2級も取得。そんな背景もあって2月の宜野座キャンプではメッセンジャー、スタンリッジの両投手と練習メニューが組まれることも多かったが、チーム内から「藤浪と2人が英語で話している様子は、あまり見なかった。本当に話せるのかな」と首をひねる声が出てきたのだ。

 実際、スタンリッジもこう話す。「藤浪と英語で話したかって? オウ…。キミたちマスコミが“藤浪は英語を話せる”っていうからオレたちも話しかけたんだよ。『英語は話せるか?』って。そうしたら藤浪は『ア、ア、リトル(少し)』と言って黙ってしまった。それ以来、英語で話していないよ。どうなっているんだ!?」

 先輩外国人選手2人に「英語は話せるのか?」と詰め寄られれば言葉に詰まるのは仕方ない。「藤浪は意外とシャイ」というチーム関係者の証言もあるだけに話せないのではなく、両外国人がアプローチに失敗したのかもしれないが…。

 もう一つの“疑惑”は身長だ。チーム関係者がこう証言する。「キャンプ中にメッセンジャーが藤浪を手招きして自分の前に立たせた。そして『オレは自分より背が高いヤツの後ろに立つのが夢だったんだ』と話していました。確かに少しだけ藤浪の方が大きいように見えました」

 一見するとほほ笑ましい光景だ。しかし、メッセンジャーは公称198センチで藤浪は197センチ。藤浪の方が高いはずがない。となると成長期の藤浪の伸長が数センチ伸びたと考える方が現実的だろう。すでにその身長はメッセンジャーを上回る198センチ後半から199センチにまで到達している可能性もあるというわけ…。

 ゴールデンルーキーに突如、浮上した“2大疑惑”。いろんな意味でも藤浪からは目が離せない!?
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阪神タイガースの新ユニフォーム [阪神タイガース]

阪神タイガースの新ユニフォームがかっこいいと話題になっている。
発端は本日4打点の大活躍をした新井貴浩だ。
試合後のヒーローインタビューで新ユニフォームについて聞かれ、
「かっこいいですね〜!気に入ってます!」
左胸のマークが一件レトロな大リーグ調ではあるが、全体的にはスポーティな感じ


阪神榎田がマエケンに挑む [阪神タイガース]

今夜阪神榎田が広島のエースマエケンに挑んだ。
結果は榎田が敗戦投手となったが収穫はかなりあった。
広島下位打線に与えた四球から崩れていったことだ。

四球を与えた次のバッターには最新の注意が必要である。
投手にとって四球はエラーのようなもの。次のバッターでワンヒットで得点が入るケースも多々ある。

今夜の榎田はまさにその流れで敗戦投手となった。
今夜の榎田の収穫は「四球を出さない」「次のバッターには細心の注意を払う」である。




今年の阪神はなぜ強い? [阪神タイガース]

阪神タイガースはなぜ強いか?


西岡、福留の新規獲得が影響していることは間違いないが、新加入によって元からの選手が活気づいているからチームに一体感があり、勝利に結びついている。私はそんな気がする。

阪神が強い

西岡剛は打率3割超え、マートンに続いてチーム2位(4月現在)の成績。驚異的なのが出塁率の.379である。

阪神が強いと関西の活気がよくなる。景気もよくなる。アベノミクスならぬ、トラノミクスで景気上昇を皆で願おう!!





マートン祭 [阪神タイガース]

試合を決定づける一発は好調の4番マートンのバットから生まれた。3―0の5回、広島・篠田から左翼フェンスをギリギリで越える2号3ランが飛び出す。3回のタイムリーに続き、4安打4打点ときっちり4番の仕事を果たした。



警戒すべき「ドームラン」の秘密 [阪神タイガース]

東京ドームで行われる巨人戦で巨人の攻撃時にのみ起こる不思議な現象


それが「ドームラン

明らかな外野フライや外野前に落ちるはずの打球がフラフラと伸びてスタンドイン

なぜか巨人の攻撃中に巨人の選手が打った打球のみ伸びる現象

対戦チームはドームの空調との戦わなければいけないのか?




私が今まで見た中で一番印象的だったドームランがyoutubeにアップされていました。



阪神岩田稔は糖尿病 [阪神タイガース]

阪神岩田稔は1型糖尿病というハンデを持っている。1日4回のインシュリン注射は欠かせない。
岩田稔は1勝するたびに10万円を糖尿病研究のために寄付している。




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